第3回セミナー全国有志クリスチャンの会~地の塩ネットワーク~

umegaki

知ろう!
mRNAコロナワクチンの薬害を
〜泣く者に寄り添うために〜
新型コロナワクチン接種による薬害は、テレビや新聞でも、少しずつ取り上げられるようになってきました。このセミナーでは、臨床の現場でワクチン後遺症患者の方々の診察を続ける医師、ワクチン後遺症を通じてキリストに出会った信仰者、学術的にワクチン問題に取り組むクリスチャンが語ります。皆様のご参加をお待ちしております。

日程・会場

第3回セミナー
全国有志クリスチャンの会~地の塩ネットワーク~
日時:2026年11月14日(土)
時間:13:30〜16:30(開場13:00)
会場:大阪クリスチャンセンター1階 大ホール
大阪府大阪市中央区玉造2丁目26番47号
・JR環状線「玉造」下車徒歩10分
・地下鉄長堀鶴見緑地線「玉造」下車(1)番出口を右に出て徒歩約5分
・空堀町交差点をレンガの歩道沿い北へ約30m

プログラム

第1部
藤沢明徳 全国有志医師の会 代表 ビデオメッセージ
児玉慎一郎 ワクチン問題研究会 業務執行理事 講演
「寝ても覚めてもそのことばかり
〜コロナワクチン後遺症の治療法確立のために〜」
第2部
よっぴー(新型コロナワクチン後遺症当事者)
全国有志クリスチャンの会会員 証言
上田 潤 博士 講演
「『言葉の歪み』がもたらした薬害:
新型コロナワクチン承認手続の客観的検証」
賛美 コパン(動画)

【 講 師 】
藤沢 明徳(ふじさわ あきのり)医師
全国有志医師の会 代表
(一社)ワクチン問題研究会 業務執行理事
1997年 京都府立医科大学卒業
ほんべつ循環器内科クリニック理事長
児玉 慎一郎(こだま しんいちろう)医師
(一社)ワクチン問題研究会 業務執行理事
1995年 大阪医科大学(現 大阪医科薬科大学)卒業
医療法人社団それいゆ会 理事長 兼 児玉診療所所長
上田 潤(うえだ じゅん)博士
分子生物学、生殖生物学、および規制科学を専門とする研究者。
核酸医薬技術における生物学的安全性および行政手続の適正性を実証科学と制度論の両面から検証している。

【参加費】 無料 *活動支援金(自由)のご協力をお願いしております。
【事前申込】 (①または②)
QRコードを読み取り、必要事項をご記入の上、送信してください。
メールにお名前、ふりがなをご記入の上、送信してください。 同伴者の方がいる場合にはその方のお名前とふりがなもお願いします。 宛先:infozenkuri@gmail.com [QRコード]
【主 催】 全国有志クリスチャンの会〜地の塩ネットワーク〜
https://zenkuri-jp.net/ Eメールアドレス:infozenkuri@gmail.com
【共 催】 全国有志牧師の会
https://jvpa.net/ Eメールアドレス:zenboku.net@gmail.com

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