キリシン(キリスト新聞社)の編集長、松谷氏が、自身のセミナーで、ハーベストタイムミニストリーズの中川健一氏や雑誌ハーザーの記事、全牧、全クリの講演会や活動を「キリスト教的陰謀論」と決めつけ、危険だと批評していることに対し、全牧運営委員会から対応の意見を打診されています。
私は松谷氏のXやthread、YouTubeでコメントを書いていますが、彼は完全スルーしています。
松谷氏は2024年全牧の連名声明文をキリスト新聞誌面版に掲載を受け入れてくださった方ですが、その一方で、裏で全牧や全クリを「陰謀論で危険」と批判していることがはっきりしました。
あの声明文掲載には、牧師たちと信徒クリスチャン180人の連名と尊い献金により、掲載料45万円を支払って掲載されたものです。https://jvpa.net/statement/
それを受け取り掲載しておいて、裏でコソコソ批判している。
どういうことでしょうか?
それがクリスチャンジャーナリストのすることですか?
掲載したのは購読者が減り続けるキリスト新聞に金が必要だったからですか?
金を受け取り全面記事を載せながら、裏で批判する
矛盾してませんか?
批判する前に全牧全クリ代表にでも取材を申し込む、そのくらいのジャーナリズム精神見せたらいかがでしょうか?



